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Tar091002010816a.jpg

ついにシャルロット先生発見!!
ディシディアぶりです先生。

「ホホホ、骨くずとボムの灰を見つけてきなさいな」

会って間もないのにいきなりのクエスト依頼です。
この人・・・タダ者じゃないタル・・・


というわけで遠い記憶を手探りにガイコツ目当てでホルトト遺跡へ。
といってもホルトト違いで2件周りましたが。

そして隠し部屋を開き、念願のホルトト地下へ潜ると
そこにはガイコツさんたちの宴が。

Tar091003205926a.jpg

「オニタマ、こいつら楽勝タル」

「モンクに白魔道師は天敵なんじゃね?」

「たしかに!」(腕をクロスして)


「オニタマ、ボムの灰も必要タル」

「ボムってどこにいるんだっけ・・・いたーーー!!」


暴れ狂うボムに圧倒的火力で叩き込まれる百列拳

悪しきモンスターを浄化するシャインストライク


タルタルなめんな!!


そう、僕たちに敵はいなかった。

 

Tar091003204417a.jpg

貸切状態のホルトト地下にてなぜか座り込んでるタルタルが一人。
落ちてるのかと思ったら一緒に踊ってくれた。
しかし、なぜ!?


そんなこんなでレベルシンク13で楽モンスター狩り放題、歌い放題の地下にて
ガイコツ→ボム→ゴブリンのループにより
目的のアイテムだけでなくレベルも上がり
僕たちはホルトト遺跡を跡にしたのでした。


「ホホホ、意外と早かったですわね。では、その素材に魔法をかけて・・・」

「ゴクリ」

「できましたわ。それではあなたたち、これをお飲みなさい」


僕たちはシャントット先生の言うとおり
目の前に出された謎の液体を飲み干した。


「シャントット先生、これはなんですタル?」

「ヴァナディールの外の世界に飛ばす魔法のお薬ですわ」

「え?」

その瞬間、僕たちはテレポをかけられた時のような
浮遊感にも似たような感覚とともに不思議な光に包まれた。


「オーホッホッホッホッホーーー!!」

Tar091003205121a.jpg

「あーれーーーー」



気がつくと僕たちはホルトト遺跡ならぬSATOSON SOFT遺跡にいた。

僕とHIYOPYは再びヴァナディールの門を叩いた。
しかし、決してその扉が開くことはなかった。


「そんな事ってないよ・・・せっかくチョコボにも乗れたのに・・・」

「僕なんていつのまにかレベル20だったんだぜ」


シャントット先生の甲高い笑い声は今でもはっきりと覚えている。
その奥に揺らめく彼女の物悲しいメッセージも、


「アナタたち・・・現実世界へお戻りなさい。手遅れになる前に・・・」


そうだ、僕たちにはまだこちら(現実世界)でやる事があるんだ。


「ありがとうヴァナディール。そして少しの間お別れだね・・・」

僕は心の奥底に存在する情景にそうつぶやいて
そっとパソコンの電源を落とした。

 


現実のヴァナディールにだってまだまだ冒険はある。

僕たちの旅ははじまったばかりだ!!

 

See you Final Fantagy 14...

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いつのまにかレベル19になりました。
一週間ちょっとでこのレベルって昔じゃ考えられません。

19っつったらサポジョブつけれるわ、
あと1レベルでチョコボにも乗れるんですよ。

それなのにまだブブリム半島どころか
ダルメルとさえ戦っておりません。

妹ともレベルの差が開く一方ですが、
そこはレベルシンクで一気にレベル11まで下げて一緒に冒険ですよ。

いつまでも同レベルってことは固定メンバーで冒険できるということで、
リアルワールドで部屋中ティッシュまみれの経験値効率厨と
無理してパーティを組む必要が無いということです。

ここのところ冒険者勧誘キャンペーンに全力を出しているスクエア…

さては本気だな!!



というわけで、
そこらへんのバザーで手に入れた花火で遊んでました。

Tar090930181631a.jpg

「夏っていったら花火だよね」

「もう秋タル。クソ兄貴」

「・・・さいでっか」

つづき

以下、GMとのやり取りをそのまま再現

---

[GM]Apitvox>> こんばんは、お待たせいたしました。
Taropuge>> どうもどうお

Tar090929012447a.jpg

[GM]Apitvox>> なるほど、そういうことですね。
Taropuge>> 上へ上がれません;
[GM]Apitvox>> それではこちらで改善を試みますので少々お待ちください。

[GM]Apitvox>> いかがでしょうか?
Taropuge>> ありがとうございます!
[GM]Apitvox>> ちょっとばかり、身長が足りなかったみたいですね。
Taropuge>> がんばって背のばします!
[GM]Apitvox>> 頑張ってください。
Apitvox は頭をよしよしした。
Taropuge>> 嫌いなキュウリも食べれるようにします。
[GM]Apitvox>> 好き嫌いは良くないですからね。
Apitvox はナデナデした。
Taropuge>> こんかいで懲りましタル
Apitvox はにやりとして見せた。

Tar090929012710a.jpg

[GM]Apitvox>> 頑張ってくださいタル
[GM]Apitvox>> あ、失礼、
[GM]Apitvox>> 頑張ってください。
Apitvox は丁寧におじぎした。
[GM]Apitvox>> ではでは、失礼します。
Taropuge>> gmさんもがんばってください!
Apitvox は顔を赤らめて照れた。
Taropuge>> ばいばいタル~
[GM]Apitvox>> 失礼します。
Apitvox はおじぎした。
Taropuge>> どもうです!

Tar090929013105a.jpg

---

なかなかチャメッ気のあるGMさんでしょう?
しかも最後は歩いて帰っていったし。

はてさて、
SATOSON氏は新しいツールと格闘の日々のようです。

【構造体】とか【可変データベース】とかぶつぶつ言っててキモイです。

大丈夫、おまえならできるって!!(棒読み)

 

そんなわけで、
僕はヴァナディールの世界を満喫・・・するはずだったのですが、
ヴァナ暦8年(くらい?)にして始めてGMコールを体験することになったのです!


ことの始まりは釣り竿が折れたので新しいのを買おうと
釣りギルドへ行った時のことです。

釣り道具の売っている船の上のお店にたどり着いたとたん、
体が足元の板の下へめり込んでしまいました。

Tar090928213234a.jpg

一瞬なんのことかわからなかっったのでとりあえず外っぽいところへ出ることに。

Tar090928213438a.jpg

ここって通常ではプレイヤーが降りれないところなんじゃ・・・

予感は的中。
船の上へ上がれない=脱出不可能の状態に。

Tar090928213845a.jpg
/panic


そうだGM(ゲームマスター)を呼ぼう!

初めてのGMコール・・・ドキドキ

待ち人数・・・26人
待ち時間・・・1800秒

orz・・・さすが夜だぜ。


ボーっと待ってるのもあれなんで、
予備で持っていた釣竿で魚釣りをして時間をつぶしていました。

そして、しばらくすると背後に人影が!!

Tar090929012428a.jpg

つづく

経験値取得量が増えるアイテム「戦車の指輪」を試してみた。

戦車の車輪
取得経験値75%アップ(90分)
防御+1

とりあえず、その辺にいる楽ヤグートを殴る。
白魔道師の攻撃に、あっけなくその場に崩れ落ちるヤグート


経験値80


・・・マジカ!!


さらに、
フィールド オブ ラバー(FOV)のリフレッシュの恩恵も受けてるので、
MP自動回復なので休むことなく連続狩り

さらにさらに、
FOVの自主訓練(30分に一回)も受けてるので、
ヤグード4匹とハチ2匹倒すと、経験値+330、取得ギル+330

余裕で自給1000以上稼げます。




とまあ、レベル上げの快適さに感動しているわけですが、
メインはクエストやイベント!!

ヴァナ生活を満喫するために
今日も妹とサルタバルタで待ち合わせなのです。


タロ「まったくあいつはどこで道草食ってるタル」

ヒヨ「オニタマー!おまたせタルー」

タロ「遅かっタルーずいぶん待っ・・・」

ドスンドスンドスンッ

Tar090925180600a.jpg

タロ「志村うしろーーーーー!!」

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